ぬぼしが語る戯言

気が向いたときに気が向いたことをつらつらと。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

少しずつ

本棚を増強してあふれていた本を片付けたら、積み本が少しずつ減ってきた。
やはり整理整頓をきちんとしておかないと、なにを読めばいいのかすらわからないものだのう。

そんなこんなで積み本あと50冊ほど。
増えるペースに負けず、消化することができるか?

頑張るって表現はおかしいが、頑張るぜ。
スポンサーサイト

積んで積んで

積み本(マンガ)の数がやばくなってきた。

約100冊

え?キチンと読めって?
ちゃんと毎日読み崩しているのにこの光景なんですよ(´・ω・`)
読み進めるよりも増えるペースのほうが速いのです。

勿論、収納場所にも困っております。
だんだんと平積みが増えてきているような…。

約12000冊の蔵書。
さてどうするよ。

HAHAHAHA    ふぅ…。

シューティングゲームサイドを買った

楽しみにしていた本「シューティングゲームサイド」を買いましたよ。
この時期・時代に丸々一冊シューティングゲームの本をつくるってのは、なんというのでしょうか…狂ってる(ホメ言葉)としかいいようがないですねw
先日惜しくも休刊になってしまったゲームサイドでシューティングゲーム特集をやった時は、内容に薄さと消化不良さを感じたものでしたが、この本でそれを埋めたと考えればいいのでしょうか。

内容は、インタビューあり、紹介記事あり、新作旧作いりみだれてのまさにシューティングゲーム専門雑誌となっています。実に濃い内容であります。値段がほんの少し高めとなっていますが、シューティングゲームが好きな人やちょっとでも興味がある人は買って損はないと思います。

一応Vol.1となっていますが…はたして次は…ねえ…w
でもみんなでモリモリ買えばもしかするとVol.2という目もあるかもしれませんから、そのためにもどんどこ買いましょうよ。

滅びる滅びるといわれて、はや何十年。なかなかシューティングゲームは滅びませんねw
むしろ多少なりとも元気になってきているような気がしてなりません。(自分の周りだけなのかな)
ま、斜陽だろうが滅びかけだろうが、はたまたイキナリ元気になろうが、自分の好きなものを好きなように遊ぶだけですよね。そして、好きなものがなくならないように自分でできることをちょっとでも実行していくことですよね。

でもこのような本が刊行されるんだからまだまだ捨てたものじゃないと思いますよ。このジャンルも。

全く先が見えないが

すっかり買うのを忘れていた「ベルセルク」35巻をあわてて入手して読みました。
面白い…が、全くといってよいほどストーリーが進んでいないくてガックリ。
自分はコミックスしか読んでいないので、雑誌でどのように進んでいるのか知らないのですがどんなものなんでしょ。

…なんだか終わらす気がないようにも見えるのですが。

もう少し本筋を進めてくれないと、いつまでもゴッドハンドとの闘いの欠片も見えてきませんてw
せめて自分が生きているうちに完結させて欲しいなと。

1巻が1990年だからもう20年になるんですね。
20年で35巻が多いか少ないかは意見が分かれるところだと思いますが、自分的にはもっと頑張れよ…と。
「まーだ期待してるのかよw」といわれるのかもしれませんが、はい、期待してるのですよ。
なので、是非是非。

たのみますよ、いやホント。

Home

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。